これ
までも
市民とともにがんばり
市政を動かしてきました
この4年間、日本共産党は市民の願い実現めざし全力をあげてきました。
敬老カードの改善
敬老パスの改悪に老人クラブなどとともに一貫して反対。年間利用額5万円を上限とする敬老カードに変えられた後も改善を求め、追加購入と未使用カードの返金を実現しました。
ごみ有料化を断念させる
市は、2006年10月から家庭ごみ有料化(半年間で28億円の市民負担)を計画していました。「有料化でごみは減らない」「分別・リサイクルこそ優先すべき」と、議会のたびに追及し、ついに10月実施を断念させました。