大変な市民負担増の計画をご存知でしょうか 敬老パス改悪、家庭ゴミ有料化 今度の選挙で各党、各議員の態度が問われます | ||||||||||
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下の表を見てください。札幌市の新「行革」方針である「中期財政見通しと今後の財政運営の考え方」(昨年5月)で、大変な値上げ計画が予定されています。 しかも、いまはだんまりで選挙が終わったら実行しようというのです。こんなひどい計画を、すすめようとしているのはどの党か、やめさせようとしているのはどの党か − みなさんの目でハッキリ見きわめてください。 | ||||||||||
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| これまで
なんと1世帯27万円の負担増 桂市政の12年で 市民負担増が2,200億円 自民・公明・民主などで推進 市民ネットもほとんど賛成 | ||||||||||
自民公明・民主・新政クラブの「オール与党」に支えられて桂市政は、国保料、保育料、市交通料金、高校の授業料などの値上げを市民に押し付けてきました。
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こんなものまで、廃止・削減してしまいました・・・・
日本共産党と市民のみなさんの共同が くらしをまもる力です | ||||||||||